みんなに優しく、解りやすくをモットーに開設しています。 以下のルールを守りみんなで助け合いましょう。
1.ファイルメーカーで解らない事があればここで質問して下さい。 何方でも、ご質問・ご回答お願いします。 (優しく回答しましょう)
You are not logged in.
Pages: 1
ある月の末日を求める時は、翌月の1日から1日引くことで正しい末日を求めるのが早いかと思います。
質問に書かれていた式を修正すると、こんな感じでしょうか?
Date ( Month ( 請求開始日 )+(分割回数) ; 1 ; Year ( 請求開始日 ) ) -1
ファイルメーカーの標準関数ですと、ドキュメントフォルダのファイルとフォルダの一覧であれば Get ( ドキュメントパス一覧 ) 関数で取得可能です。
それ以外の任意のフォルダに対して一覧を取得する場合は、BaseElements Pluginというフリーのファイルメーカープラグインを利用すれば可能です。
■プラグインのダウンロードサイト
http://www.goya.com.au/baseelements/plugin
■BE_ListFilesInFolder関数のオンラインヘルプ
https://baseelementsplugin.zendesk.com/ … esInFolder
エクスプローラのようにフォルダ・ファイル一覧を取得したいです。
フォルダ・ファイル一覧の取得であれば、BaseElements Plugin という無料のファイルメーカー用プラグインを利用するという方法もあるかと思います。
■プラグインのダウンロードサイト
http://www.goya.com.au/baseelements/plugin
このプラグイン内に含まれる外部関数 BE_ListFilesInFolder を利用すれば希望している一覧の取得ができると思いますよ。
パスの指定にドライブ名を含まないなど、ネイティブ関数とちょっと指定方法が違いますが、それをクリアすれば使い勝手はいいと思います。
■BE_ListFilesInFolder関数のオンラインヘルプ
https://baseelementsplugin.zendesk.com/ … esInFolder
表現があいまいですみません。
検索条件とするフィールドが固定されており、その値として変数を利用する場合はどちらでも実行可能ですね。
ただ、スクリプト引数などで検索対象フィールドを受け取り検索条件も設定する場合や、OR条件など複数条件を可変的に指定するスクリプトを作成する場合は検索実行だけでは対応できないということを言いたかったのです。
なんで二通りあるのでしょう?
検索実行[記憶する]だと、固定値しか検索条件に指定できないからです。
変数とかで条件指定する場合などにフィールド設定を利用していますね。
Typeフィールドに種別が入っているのであれば、検索で絞り込めるでしょう。
以下のような感じです。
---
・Typeフィールドの検索値入力用にグローバルフィールドを1つ用意する。
・一覧表示レイアウトのヘッダパートに検索実行ボタンと一緒に配置。
・検索実行用スクリプトを作成し、ボタンが押されたら、グローバルフィールドの値で検索するように設定する。
ポータルフィルタでPatternCountを利用すると、レイアウト表示時の計算量が増えるのでレコード件数が多い場合は不利になるかと思います。
その場合は、計算フィールドで事前にフラグ化(たとえば「初期費用フラグ」など)しておき、その値をポータルフィルタで利用すると良いでしょう。
このページの説明内容でどうでしょうか?
http://qiita.com/hajisan/items/c6ff4db70df381460078
"セット"の文字が含まれる場合に数字だけを取りたいのであれば、こんな感じでしょうか。
let(
~txt = テキストフィールド;
if( PatternCount(~txt;"セット");GetAsNumber ( ~txt );~txt)
)
Pages: 1
[ Generated in 0.007 seconds, 6 queries executed - Memory usage: 599.29 KiB (Peak: 604.63 KiB) ]