みんなに優しく、解りやすくをモットーに開設しています。 以下のルールを守りみんなで助け合いましょう。
1.ファイルメーカーで解らない事があればここで質問して下さい。 何方でも、ご質問・ご回答お願いします。 (優しく回答しましょう)
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おそらく以下の問題でしょう。
FileMaker Go 15 の Web ビューアでは、data URL の画像が小さい縮尺で描画される
https://support.filemaker.com/s/answerv … anguage=ja<meta name="viewport" content="initial-scale=1.0" /> を追加すればおそらく大丈夫。
qb_dp様
お世話になっております!
直りました!!!!!!
こんな一瞬で解決していただける事に感動しております!
(私の1週間の悩みは。。)
本当に助かりました!
ありがとうございました!!
いつもお世話になっております
windows10 64bit/fm16 advanced 16.0.4.403
です
標題の件ですが、見よう見まねで
google chartを使用して、Webビューアで
グラフを作成したのですが
なんだかんだで、なんとか出来た!!!
と思ってたら、IOS端末で見ると
ものすごく小さく表示されています
※フィールが全辺200ptの大きさで、PCで見るとほぼフル(グラフも200ptに近い大きさ)でグラフが出ているのに
IOS端末から見ると、(グラフは)30ptくらいの大きさでフィールド左上にポツンと表示されています。。
(フィールドの大きさ自体は、当然端末によって変わってないですが、表示されるグラフだけ小さくなるという。。)
この回避方法が全く分かりません。。
ヒントをいただけないでしょうか。。
お願いいたしますm(_ _)m
※作成したカスタムWEBアドレスを記載します
data:text/html,
<html>
<head>
<!--Load the AJAX API-->
<script type="text/javascript" src="https://www.gstatic.com/charts/loader.js"></script>
<script type="text/javascript">
// Load the Visualization API and the corechart package.
google.charts.load('current', {'packages':['corechart']});
// Set a callback to run when the Google Visualization API is loaded.
google.charts.setOnLoadCallback(drawChart);
// Callback that creates and populates a data table,
// instantiates the pie chart, passes in the data and
// draws it.
function drawChart() {
// Create the data table.
var data = google.visualization.arrayToDataTable([
['', '', { role: 'style' }],
['分析型',49,'blue'],
['構造型',42,'green'],
['コンセプト型',7,'yellow'],
]);
var view = new google.visualization.DataView(data);
view.setColumns([0, 1,
{ calc: "stringify",
sourceColumn: 1,
type: "string",
role: "annotation" },
2]);
// Set chart options
var options = {'title':'行動スタイル',
'width':330,
'height':120,
'min':0,
'max':100,
'legend': { position: 'none'}
};
// Instantiate and draw our chart, passing in some options.
var chart = new google.visualization.BarChart(document.getElementById('chart_div'));
chart.draw(view, options);
}
</script>
</head>
<body>
<!--Div that will hold the pie chart-->
<div id="chart_div"></div>
</body>
</html>ヘルプの引用です
> FileMaker Go では、[ダイアログあり: オフ] オプションはサポートされていません。
> デバイス上に電子メールが表示されるため、このメッセージを手動で送信できます。
チポ様
ご返信ありがとうございます
あ。。ヘルプに載ってたのですね。。
申し訳ありません。。
もう少し、自分で色々と試してみます
有難うございました!
今更ですが・・・・
IPHONEをから、このスクリプトを走らせるとメールが送信されていない事に気づきました
ただ、理由は分かっておりません。。
原因は分かりませんが、ここだけ、、
> If[従業員名簿::職種 = "AM" or "社員"]
職種フィールドの値が、
AMか社員
が条件ということなら、
従業員名簿::職種 = "AM" or 従業員名簿::職種 = "社員"
こう書く必要がありますよ。
チポ様
ご返信、ありがとうございます!!
orの部分が書き方違ってるのですね。。全く問題ないと思ってました。。
まずこちらを直して様子を見てみます!ありがとうございます!
いつもお世話になっております
windows10 64bit/fm16 advanced 16.0.2.205(06-06-2017)
です
メール送信のスクリプトが
走ったり走らなかったりで困っています
※入社処理に用いています
ウインドウの固定
ユーザーによる強制終了の許可 オフ
エラー処理 オン
if[面接結果報告書::採用フロー_SM決済名前 ≠ ""]
カスタムダイアログを表示["決済済み"; "すでに決済済みです"]
現在のスクリプト終了[テキスト結果: ]
End if
変数を設定[$作成者; 値: 面接結果報告書::入社チェック_作成者]
変数を設定[$応募者; 値: 面接結果報告書::応募者氏名]
変数を設定[$所属; 値: 面接結果報告書::所属部署]
レイアウト切り替え[「Users」 (Users); アニメーション:なし]
変数を設定[$fullname; 値: Users::Fullname]
レイアウト切り替え[「@従業員名簿」(従業員名簿); アニメーション:なし]
検索実行[記憶する]←$fullnameで氏名で検索
変数を設定[$上司識別番号; 値: 従業員名簿::上長S識別番号]
If[従業員名簿::職種 = "AM" or "社員"]
カスタムダイアログを表示["権限無し"; "決済はSM以上でないと行えません"]
レイアウト切り替え[「入社チェック_採用フロー」(面接結果報告書); アニメーション:なし]
現在のスクリプト終了[テキスト結果: ]
End If
検索実行[記憶する] ←経理部門を検索
レコード/検索条件/ページへ移動[最初の]
変数を設定[$mail1; 値: 従業員名簿::メールアドレス]
レコード/検索条件/ページへ移動[次の; 最後まで来たら終了:オフ]
変数を設定[$mail2; 値: 従業員名簿::メールアドレス]
レコード/検索条件/ページへ移動[次の; 最後まで来たら終了:オフ]
変数を設定[$mail3; 値: 従業員名簿::メールアドレス]
レコード/検索条件/ページへ移動[次の; 最後まで来たら終了:オフ]
変数を設定[$mail4; 値: 従業員名簿::メールアドレス]
If [$上司識別番号 = 1]
変数を設定[mail6; 値: "〇〇@aaa.com"]
End If
メールを送信[SMTP サーバー経由で送信; ダイアログなし; 宛先: $mail1 & "," & $mail2 & "," & $mail3 & "," & $mail4;
CC: $mail6 ; トピック: $所属&" "& $fullname & "さんより入社申請";
メッセージ: $fullname & "さんより" & $応募者 & "さんの決済がおりました" & ¶ & "FMを確認し登録をお願いします"]
If[Get(最終エラー) = 0]
カスタムダイアログを表示["決済完了"; "入社申請を決済し、経理にメールを送信しました"]
レイアウト切り替え[「入社チェック_採用フロー」(面接結果報告書); アニメーション:なし]
フィールド設定[面接結果報告書::採用フロー_決済印名前; $fullname]
フィールド設定[面接結果報告書::採用フロー_決済日付; Get ( 日付 )]
フィールド設定[面接結果報告書::メール送信判定; 0]
現在のスクリプト終了[テキスト結果: ]
End If
カスタムダイアログを表示["メール送信ミス";
"何らかの可能性でメールが送信出来ませんでした。直接経理までお伝え下さい"]
レイアウト切り替え[「入社チェック_採用フロー」(面接結果報告書);アニメーション:なし]
フィールド設定[面接結果報告書::採用フロー_決済印名前; $fullname]
フィールド設定[面接結果報告書::採用フロー_決済日付; Get ( 日付 )]
フィールド設定[面接結果報告書::メール送信判定; 0]
現在のスクリプト終了[テキスト結果: ]メール送信の中身は、他システムで正常に動いているものをそのまま持ってきたので
ポートの設定ミス等はありません
作りは素人作なので。。色々、「え??」って思う部分があるかと思いますが
ご容赦頂ければ幸いです。。
何が分からないかというと
①経理からメールが届いたり届かなかったりすると言われる
②確認するとたしかに
③デバックすると(私の色々な端末から)、ちゃんとメールが送信されてしまう
④どうやら、特定の人(端末)でその現象がでる(出ない人はずっと出ないし、ダメな人はずっとダメ)
⑤メール送信後のフィールド設定は全員出来ているので、スクリプトは最後まで走っていると考えられる
⑥けど、メールが送られたり送られなかったり
という状況で完全に手詰まりになっております
メールを電子メールクライアントに変更してもいいのですが
本来やりたいこと(全自動化)と離れてしまいます
何か考えられる事象はありますでしょうか。。
よろしくお願い致します
先行して作っておいて問題無いのでしたら、最終日付が翌々月になるように、レコードを足していけば良いのでは。それを、毎日チェックさせておけば良いですよ。自動ですし。
Shin様
お世話になっております。ありがとうございます。
そうですね。これでもスムーズに動きますね。
全く考えの外でした。。
一人で考えていると、解決方法なんか無いな。。と思うのですが
聞くとこれでもかとでてきて、毎回恥ずかしい限りです。。
今後も(絶対)お世話になると思います
ありがとうございました!
解決していますが......
閏年関係なく翌月1ヶ月分のレコードを作成すればよいのでは?翌月末日を取得して翌月1日〜末日まで Loop で新規レコードに日付をフィールド設定するのが簡単確実です。
複製も良いですがフィールドの消し忘れや UUID で主キー作っていたりすると面倒です。
Self + 1 はスタートをどうするか考える必要があります。
Moz様
お世話になっております。ありがとうございます
そうですよね。。翌月分をloopすれば良いのですよね。
毎回のクセなのですが、分かるなくなると、複雑(というか回り道と言うか)な方へ方へと
ロジックが進む傾向にあります
もっと引き出しを増やして、シンプルな解決方法が自分で浮かぶと良いのですが。。
ありがとうございました!
閏年は、
Day ( Date ( 3 ; 0 ; year ) ) = 29
で簡単に求められます。
それよりも、日付、というフィールドを作っておき、自動入力で、 self + 1 にしておきます。日付以外のフィールドを空にして(または入力する前にあらかじめ、)レコードを複製していき、月が変われば停止という loop のスクリプトを作る、または、毎日1日ずつ複製するのが、もっと簡単でしょう。
Shin様
お世話になっております。ありがとうございます
self関数でしょうか?使った事がないので早速調べてみます
Day ( Date ( 3 ; 0 ; year ) ) = 29
↑
これは理解出来ました。こんな簡単に求められるのですね。。
何とかなりそうです。ありがとうございました!
日付を0にすると前月末日が取得できます。
Date ( 3 ; 0 ; 2017 )
で閏年ならば 2/29 が返ってきます。上記式(2017)は閏年ではないので 2/28 です。
MOZ様
お世話になっております。ありがとうございます
という事は
①毎月28日にサーバー実行スクリプトを走らせる
②get日付+月を2つ足して、再来月の月と年取得
③再来月の月と年を変数にして(ここでは$Aと$Bとして)、date($A; 0 ; $B )で、本当に調べたい来月の末日を取得
④この末日の数だけ、新規レコード作成
という考え方でしょうか?私の知識だとこうなります。。
いつもお世話になっております
windows10 64bit/fm16 advanced 16.0.2.205(06-06-2017)
です
標題の件ですが
サーバー実行のスクリプトで
毎月28日くらいに(2月を考慮して)
来月のチェックリストを自動作成しようと考えております
チェックリストは日数分だけ、レコードがある作りです
スクリプトで作成するレコードの数は
get日付の月部分をくり抜いて、判断しようと思っていましたが
閏年が立ちはだかりました
閏年であれば、2月は28ではなく29レコードを新規作成せねばなりません
パッと思いついたのが
【年部分を4で割って、整数なら】とか、もっとシンプルに【年部分が閏年なら】
みたいなif文ですが、そんなものは調べても分かりませんでした。。
get日付から、閏年を判別する方法を教えて頂けますでしょうか
いつも質問ばかりで申し訳ございません。よろしくお願いします
お世話になっております
ご返信、ありがとうございます
確認してみましたが、たしかに
知識が無いとサンプル見ても良くわからず。。。
ファイルメーカーだけの知識では限界なのかもしれません
ズルしようとせずに、はしりだけでもまず勉強してみます
ありがとうございました!
お世話になります
windows10 64bit/fm16 advanced 16.0.2.205(06-06-2017)
です
過去レスあったら申し訳ありません。。(検索はしたつもりです)
https://q-az.net/canvas-drawing-pad/
このようなお絵かきツールをFMで再現させたいのですが
(本当にやりたいことは、PCからでも電子サインみたいな事がしたい)
javaとかhtmlとか言われると
何をどうすればいいのやら。全くわかりません。
公開されているサンプルデータみたいなもの
ありませんでしょうか。。
「Google Maps JavaScript API v3」でマーカーを一つ立てるサンプルは、以下にあります。
Google Map|Google Maps JavaScript API v3 - ScriptMakerMSなどFileMaker Plugin for Windows : https://sites.google.com/site/scriptmak … ipt-api-v3
※社内利用の場合は、「プレミアム プラン」が必要になると思います。実際の費用は、知りませんがかなり高額になると思います。
一度、問い合わせたほうが用でしょう。
https://developers.google.com/maps/?hl=ja追記:
アッ! gmap って、Google Map の事ですよね...。
言葉足らず申し訳ありません!
ご返信ありがとうございます!
そうです!googlemapの事です!
早速確認してみます!
ありがとうございました!
初投稿になります
過去レス検索して、一応引っかからなかったのですが
同様の質問があったら申し訳ありません
私は、今年の7月よりFMを始めた
超がいくつついても足りない初心者です
今までは、カラオケ店の主任みたいな事をやってまして
人生でプログラミングとかスクリプトとかとは無縁でしたが
色々訳あって、今仕事でFMソフトの社内向け開発を行っております
そんな私なので、大変とんちんかんな質問もする事もあるかと思いますが
もしお付き合い頂けるなら幸いです
さて、本題ですが
今現在、社内向けの顧客分析ソリューションを作成しています
直近の会員分布図の推移をGMAPで作成したかったのですが
2点ほど問題が出てきました
①MAPは公開されている英語の羅列(理解できてないだけです)で
詳細とか余計なものを消す事が出来たが、画面の最大サイズにならない
(size 1000* 1000とかにしても反映されない?600くらいのサイズで止まってしまう)
②1つのMAPに複数地点(直近来店顧客の住所、1000地点程度)を表示させたいが
1地点からどう増やしたらいいのか全くわからない。。
以上になります。。
リレーションすら、まだ理解できない私ですが
教えて頂けると助かります
よろしくお願いいたします
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