himagine 英語版だと Set Error Capture となっていて、「オン」なら「取り込む(エラーを表に出さない)」ということですね。 エラーになってもそのまま続行してしまうので、その場合の処理を自分で書くことになります。 基本的には、エラー時にいきなりそこでスクリプトが終了しては困ることが多いので、エラー処理:オンでやります。 ユーザーにキャンセルさせない設定もありましたね。 ユーザによる強制終了を許可 本件の場合にどう使えるかは考えてませんが。。